【VIO脱毛】vioの自己処理はどこまですればいい?気になる自己処理のこと

VIO脱毛
この記事は約2分で読めます。

vio脱毛をコースで契約したいけど、脱毛クリニックから自己処理をしてきてくださいと言われ、どこまで自分で処理すればいいのかわからない!

そう思っている男性のために今回はvio自己処理をどこまですればいいのかについて紹介していこうと思います!

スポンサーリンク

vio脱毛ってなに?

vio脱毛というのは「お尻の穴まわり(oライン)」「陰茎の上(vライン)」「お尻の穴と陰茎の間( Iライン)」のことを指します。

ここを脱毛すると生まれるメリットは、デリケート部位の「痒み」から解放されることです。

夏場などは特に痒くなりやすいデリケート部位はムダ毛がなくなるだけで、痒みを全く感じなくなります。

そのため、清潔感を手に入れることができバイ菌が繁殖して炎症を起こすこともなくなります。

vioの自己処理は何を使ってやればいいの?

vio自己処理する場合にはシェーバーで行うのが、オススメです。

目では見えにくい部分なので「カミソリ」を使うと肌を切ってしまう可能性が高いので、必ずシェーバーを使いましょう。

このシェーバーというのは髭剃りに使うシェーバーです。

方法はまず、ハサミで可能な限りムダ毛を短くしてから電動シェーバーで仕上げます。

この方法でも多少は毛が残りますが、それについては脱毛クリニックが仕上げシェービングをしてくれる場合が多いので、気にしなくて大丈夫です。

vio脱毛を完全にはできないのは当たり前!

脱毛クリニックからvioの毛を処理してきて欲しいと言われているのに、完璧に処理することができなかったと思う男性は多いですが、

全くシェービングをしていない状態でなければ店舗側で仕上げのシェービングをしてくれます。

一切、シェービングをしていない場合にはシェービング費用を別途請求されることがありますが、

自分でできる範囲でシェービングしていればシェービング費用を請求されることはありません。

まとめ

vio自己処理については初めて脱毛をする方が必ず悩む部分です。

そのため、今回紹介した方法でしっかりとシェービングをすることでシェービング代という追加費用を払う必要がなくなるので、ぜひシェービングをしてからクリニックで脱毛してください!

この記事を書いた人
小村順平

大手脱毛サロンで施術師として5年間勤務したのち、店舗の運営管理もしていました。
脱毛関連の専門資格も持っています。
専門家から見た脱毛業界のことを詳しく紹介していきます!

スポンサーリンク
VIO脱毛
シェアする
メンズ脱毛情報サイトACE